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コストを抑えた食堂運営(デリバリー方式)

社員食堂をお持ちのお客様、食堂運営経費の改善にご興味はございませんか?

自社・または外部に委託していても、下記の経費は、大半の事業所がお客様のご負担になっていると思います。

  1. 水道光熱費
  2. 調理設備維持費用(保守契約含む)
  3. 排水等汚水・汚泥処理
  4. 備品購入費用等
  5. 生ゴミ処理費
  6. 調理加工人件費・労務費(特に自社運営)
  7. 食器等購入費用
  8. 運営諸費用

おそらく、100食規模の社員食堂で、運営年間は、外部委託費用+200万〜300万、自社運営であれば 500万〜800万程度の経費はかかっていると思われます。

お弁当に切り替えていただければ、上記費用はすべてなくなり、喫食代金のみになります。
1食あたり単価は少し高くなるかもしれませんが、社員食堂の外部委託金や、自社運営費用を考えると会社としては大幅な経費削減につながります!!

□ただ、社員食堂からお弁当に切り替えると、一番費用は削減できますが・・・

  1. 食堂の提供スタイルはなるべく維持したい
  2. 食堂維持コストはなるべく削減したい
  3. 新たに食堂を改築・新築したいが、スペースがない

そんな時も、ご相談ください。弊社にて半調理・配達方式での食堂運営をご提案させていただきます。

提供イメージ例

是非、一度計算してみてください。月における食事の単価をだしてみましょう。

1.委託先からの請求金額(平均的な月間)
(自社運営なら)食材費+人員給与・労務費
+2.お客様の厨房における水道光熱費
+3.ゴミ・排水処理費用
+4.平均消耗品のお客様負担額
+4.調理設備の月平均修繕・メンテナンス料
左記の合計から「月間喫食食数」を割った物(軽食等は除くか定食単価にあわせてください)・・・・
これがお客様の1食あたりの単価になります。
もし、500円以上なら、弊社の提案にて改善する可能性が大きくあります!!

こんなメリットがございます

  1. 食堂の提供イメージは、さほど変わらない。
  2. 水道光熱費・調理設備維持費用・排水・汚泥処理費用等は半減以下
  3. 生ゴミ処理費用はかかりません(当社持ち帰りが基本です。)
  4. その他打ち合わせさせて頂いた内容で削減余地がございます。

提供食数

東松山工場…平均3,000食 /日
デリバリー方式の食堂…3か所(デリ方式の食数は3,000食に入ってます)
従業員食堂(社員食堂)…5か所 平均1,000食 /日

 

どうぞお気軽にご相談ください。
ご相談はもちろん無料で、誠心誠意ご提案させていただきます。
提供メニュー数・提供人員等お客様のご要望にお応えさせていただきます。